2018年08月29日

武蔵屋Jr.ランチ2

コンドの契約更新、契約終了時等の話をした。

私が住むコンド、結局契約更新することにした。
結局とは、契約内容に納得しなかったがせざるを得なかったからだ。
普通、1年契約が経過すればその後は月単位等で退去してもデポジット2か月分が戻るのだが、ここのオーナーは途中退去の場合デポジットは1か月分しか返さないという。
私は場所と部屋にも慣れたから引っ越す予定はなかったのに、そういわれてはね、となったのだ。

家賃もデポジットも個人契約で会社負担ではないからそれは私にはキビシイし納得いかなかった。どんな理由であれそういうわけなのだ。
例えばタイ国外転勤、バンコクから離れた場所に移動という場合でも途中になり戻らない。それって個人都合ではない。
不動産屋の担当の子がいうには、
会社契約でそういった戻らないという更新になると会社も納得しないので社員に移動させる、というところが意外とあるとのこと。
会社負担だからいいけど引っ越しは手間だろう。
それで担当の子は他の物件を探してくれたのだが、家賃と場所等からするとここのコンドがいいと言う。


なので、家族に何かあった場合は本帰国になるからその場合は全戻しにならんのか。ちょっとそのあたりを押してよ。
と担当の子に言ったのだがそれも通らず。この子は押しが弱いのだ。けどいい子なのであまり困らせたくはないから、いいよ、OK、更新するわ。
とした。

最近本帰国した人が1年半ほど住んだコンド、クリーニング代と言われ15000バーツ取られた、デポジットも振り込みされるか心配だとのこと。
家賃もそれくらいなんだけど…ひどい話だ。

別の話は、やはり本帰国しデポジットは振り込みするということだったが、半年経っても振り込みはない。しかも日系不動産屋を通しての契約だったから担当者に連絡するも、オーナーから連絡が来ないと逃げられているらしい。いったいどこの不動産屋なのか?
本帰国の場合、現金手渡しされないのならバンコク内に居るていで引っ越しすると退去すべきだ。

私は今のコンドで3軒目だけど、1軒目も2軒目も全く問題なくすべて戻り、クリーニング代は取られなかったし取られたところは3年住んで500バーツだったし引っ越し日にデポジットは現金手渡ししてくれた。ついているということらしい。
タイってほんとしょーもない…

と、ランチで話をしたのだ。
ランチはまた武蔵屋Jr.
今日はゴーヤチャンプルー定食にした。今日のはいつもより濃かったなぁ。


goya.JPG



武蔵屋Jr.
Jasmine City Sukhumvit Soi23
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posted by tabiori at 02:32| バンコク ☔| Comment(0) | Bangkok 曼谷 日本菜 日式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする